「どうしてこんなに安いのか」とお客様からお問い合わせを頂きます。

「どうしてこんなに安いのか」
とお客様からお問い合わせを頂きます。

弊社は後発の会社です。上場企業や有名企業には力が及びません。しかし、熱意では負けません。そんな思いを何としても知っていただきたい、ビーレジェンドシリーズを広めたいという思いから、奇襲作戦に出しました。

高品質で国内最強クラスに低価格。ここまですれば、ビーレジェンドシリーズを買わない理由はないだろうという、弊社の「挑戦」です。

大手の会社は、弊社よりも大量生産が可能なために製作コスト(原価)が低いことでしょう。原価は他社以上かもしれませんが、それでもお客様が驚く品質と価格と味を実現したかったのです。

超薄利多売戦略ですが、「いいものだから、必ずリピートしてくださる」と信じてスタートし、おかげ様で、かなりたくさんのお客様からリピートを頂いております。

今後ともビーレジェンドシリーズ、弊社株式会社Real Styleの応援をよろしくお願いします。皆様にお買い求めていただける数で、ビーレジェンドシリーズの存続が決まります。今後も、高品質なサプリメントを提供し続けられるように頑張ります!

(株)Real Style
代表取締役 鍵谷 健

もう1年以上前になります。

もう1年以上前になります。

メガサプリとストレッチサプリという、業界も驚いたサプリメントを市場に公開し、たくさんのアスリートや一般スポーツ愛好家から絶大な支持をいただいております。

毎日、お客様とスポーツやサプリメント談議に花を咲かせている時、「もっと、こうして多くの方に喜んでいただきたい」と思い「いま、最も飲まれているサプリメントは何だろうか」と考えました。

お客様からアンケートを取ったり、あちこちのスポーツ店を見回ってみると、ドラッグストアやインターネット、フィットネスクラブなどで良く飲まれているサプリメントは「プロテイン」であるという事が分かりました。

そして、その時10年ほど前の事をぼんやりと思いだしていました…

申し遅れました。(株)Real Styleの鍵谷(かぎたに)と申します。

こんな私が「プロテイン」について深く、
本当に深く考え始めました。

株式会社Real Style 代表 鍵谷健

株式会社Real Style 代表 鍵谷健

高校より硬式テニスをはじめ、高校卒業後は大学で法学を専攻するかたわらテニスコーチとしての道を歩み始める。 大学卒業後は、テニスショップに勤務し、テニスショップが運営するテニススクールにて1000人以上の方にレッスンを行う。2004年に独立起業し、硬式 テニス、ソフトテニス、ゴルフ、野球、サッカー、バドミントンをはじめ、スポーツの楽しさを広く世に伝えるためにDVD制作会社を設立し、その楽しさをた くさんのトップアスリートや有名指導者たちと共に伝え始める。 また、大ヒットサプリメント「メガサプリ」の販売、「ストレッチサプリメント」の開発、販売を行う。現在は、スポーツにかかわらず人生全般の楽しさを世に 伝えるために全国を駆け巡る。また、収益の一部を寄付し、2007年にNPO法人テラルネッサンスを通じウガンダの戦争孤児のために職業訓練校を設立。著 書に「大好きを仕事にして月収100万円」あさ出版。レンタルのTSUTAYAよりレンタルDVD「大好きを仕事にして月収100万円」をリリース。現在 は4社の代表取締役、取締役を兼任する。

こんな私が「プロテイン」について深く、本当に深く考え始めました。

10年前にぼんやり考えていたことが今、ハッキリと。

さらに10年前にさかのぼって20代後半に、大手メーカーのプロテイン800g入りを近くのドラッグストアで買いました。

確か5,000円ぐらいだったと思います。「デカイ袋だなー」と思ったのを記憶しています。

スポーツドリンクのような味で「へー。プロテインって意外と飲みやすいんだ。」と感じました。

そのプロテインを飲んだのは、先程も申し上げました、今から10年ほど前です。
そして、10年経ってこうして改めてプロテインと向き合っています。

あの時は何も考えないでプロテインを選んでいました。

  • 「いいプロテインってどんなのだろう」
  • 「喜んでもらえるプロテインってどういうものだろうか」

そう考えると、すごく気になりだしました。

引き続き、スポーツ店に行っては店員さんに

  • 「どんなプロテインが売れていますか?」
  • 「プロテインを選ぶポイントはどこですか?」

などとリサーチをはじめ、お客様にも「どんなプロテインが欲しいですか?」と聞いてみました。

また、ボディビルの日本チャンピオンや世界で活躍するトレーナーの方にも質問をさせていただきました。

トレーニング系の雑誌の編集者さんを捕まえて、喜ばれるプロテインとは?
と1時間、2時間と質問攻めにし、日を改めて電話でも何時間もお話を聞かせていただきました。

彼と話し込むうちに当社のあり方を感じていただけたのか、非常に仲良くしてくださっています。

まだあります。
プロテインのWEBサイトを運営する管理人の方にも質問を投げかけ本当にたくさんの方からアドバイスを頂きました。

彼らからも、熱心な問いかけに感心されました。

当社はスポーツのレッスンDVDの製作販売を行っており、トップクラスの指導者やアスリートともつながりがあるので、もちろん彼らにもヒヤリングをさせていただきました。

10年前には何も考えないでぼんやりと選んでいた「プロテイン」でしたが、10年後の今、「理想のプロテイン」が自分の中でハッキリしました。

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ユーザーが求める理想のプロテインとは?

最近の人気のプロテインは大きく分けて動物性たんぱく質で牛乳から作られる「ホエイプロテイン」と植物性たんぱく質で大豆から作られる「ソイプロテイン」に分けられます。

誤解を恐れず、ざっくり分けるとダイエットに使われるプロテインは「ソイプロテイン」、トレーニングに使われるのは「ホエイプロテイン」が多いと思います。

牛乳から作られるプロテインには「ホエイ」の他に、「カゼイン」があります。他にも卵から作られるエッグプロテインなどもあります。

今、人気なのは、飲みやすい「ホエイプロテイン」です。

また、昔は「プロテインはまずい」と言われましたが、そういうイメージを焼き付けていたのは実は「ソイプロテイン」だったということ。(今はソイプロテインも比較的、飲みやすくなっています。)

たくさん「知らなかったこと」を、ひとつひとつ知っていきました。知らないことだらけで、スポンジのように知識を吸収していきました。

この1年で雑誌の記者さんや、10年以上のプロテインユーザーよりも知識は多くなりました。

そして、「ユーザーが求める理想のプロテイン」というものも見えてきたのです。

「ユーザーが求める理想のプロテイン」には次に挙げる4つのポイントがありました。

「ユーザーが求める理想のプロテイン」4つのポイントとは?

「ユーザーが求める理想のプロテイン」、それは

  1. 低価格なので続けやすい
  2. 飲みやすい、おいしい
  3. たんぱく質含有量が十分ある(1食20g以上)
  4. 溶けやすい

他にも体に吸収する時間とか、袋を開けた時にプロテインパウダーがボワッと飛び散らないなどという、おもしろい回答もありました。

プロテインの1食あたりのカロリーや、含まれている脂質などをユーザーは、結構、気にされていることも知りました。

私も飲んでみて「これか!ボワッとなるというのは(笑)」という体験も何度もしてきました。

実際に一人のユーザーになってみて、見えてきたものがたくさんありました。

価格、味、たんぱく質含有量、溶けやすさが求められるポイントだと述べましたが、
特に価格、味、たんぱく質含有量は非常に、たくさんの方が気にされているポイントでした。

世に出回るプロテインに隠された秘密とは?

プロテインの山

そこで、改めて世の中に出回っているプロテインを見てみました。

大手、上場企業さんの販売しているプロテインから、個人レベルで頑張っておられる個人事業主の方が販売するプロテインまで調べに調べました。

買いまくり、飲みまくりました。

私の机の後ろはプロテインの山で、スポーツ量販店さんの店頭在庫ぐらいは、常に並んでいます。
※お写真をお見せしたいですが、各プロテインのパッケージで、どの商品か全て分かってしまいますので、モザイク処理させていただいています(汗)

ネットや雑誌、ジムや量販店で販売されている各社のプロテインを本当にこれでもかと言うほど買いあさって、飲みまくりました。

  • 高いプロテインも、安いプロテインも。
  • おいしいプロテインも、まずいプロテインも。
  • 上場企業の有名プロテインも、個人事業の無名プロテインも。
  • 甘いプロテインも、プレーンの味気の無いプロテインも。
  • ホエイもソイもカゼインもWPIも全て飲みました。

もちろん他の製法のプロテインも飲みました。
※細かく書くと会社を特定できてしまいますので、この辺りで(汗)

プロテインマニアというホームページを運営していらっしゃる、雑誌などでも良く取り上げられているプロテインソムリエと呼ばれている管理人様からも「こんなに各社のプロテインを飲んでる人はいませんよ」と驚かれました。

また「鍵谷さん、熱心ですね。とても良く調べていらっしゃる」と褒めていただいた時には、小学校のテストで100点を取った時のようにくすぐったい気持になりました。

プロテインマニア ホームページの管理人様には、実際にお会いさせていただきお電話やメールで何度もご相談に乗っていただき、本当にありがたかったです。

トレーニング系サイトで国内最高峰のホームページ管理人の方には会社までお越しいただいて打ち合わせをさせていただきました。この方も雑誌などに何度も掲載されている、トレーニング関係の超有名人です。

本当にありがたいです。
今では、大事な友人の一人です。

それだけ、たくさんのプロテインを飲んで、価格を調べ、配合を調べてみて分かった事があったのです。

それは

  • どれも高額である
  • 飲めるけど、おいしくない
  • たんぱく質含有量が15g~19g程度の物が多い
  • 溶けやすさを売りにしているのにダマになる

という現実でした。

これを知って思いました。
「ユーザーの求める理想のプロテイン」の真逆やん!(汗)

思わず関西弁でツッコミを入れてしまいました。

そうです、真逆だったのです。
中には、そこそこ安いプロテインもありましたし、そこそこおいしいプロテインもありました。

たんぱく質含有量が20gを超えているプロテインも中にはありましたし、バッチリ溶けるプロテインもありました。

しかし「安いけど、まずい」とか「たんぱく質含有量が高いけど、溶けない」とか「おいしいけど、脂質がやけに多くカロリーが高い」など、何かが足りないというプロテインばかりでした。

プロテインを飲むという事は、たんぱく質を摂取するわけだから、たんぱく質1g当たりいくらかを計算すると、一見、安く見えるプロテインだなと思っても、実は1gたんぱく質あたりの価格では高価だったりしました。

それってユーザーをだましてない!?と悲しい気分になりました。

実際にある例ですが例えば1kgの袋で4,700円だとします。1食で14.5gのたんぱく質が摂れると書いてあります。1食が21gなので69%がたんぱく質です。

それだと690gのたんぱく質が4,700円という事になります。たんぱく質1gあたりでは約6.8円ということになります。

私の理想と考えたプロテインでは1kgあたり2,600円で75%以上のたんぱく質含有量を確保するというものでした。

1kgの75%ですから750gになります。
それが2,600円ですから、1gあたりのたんぱく質価格は約3.5円になります。

販売価格で半額近く、たんぱく質の価格としては、なんと半額以下です。

このように、完璧と思えるプロテインは本当に見つかりませんでした。

海外のプロテインも飲んでみましたが、甘すぎたり脂質が多かったりと合格点には達しませんでした。

甘いの大すき!という方には良さそうですが、アメリカのクリームがどかっと乗った
ケーキや、ブルーやグリーンの色のついた炭酸ジュースを思い出してください。

どう考えても体に悪そうです。めちゃくちゃおいしい香りがするんです。あま―い香りが。確かに食欲はそそりますが、体に良さそうには感じませんでした。

そして正直、品質が心配でした。やはり安心できる国内生産の、中身が分かるプロテインを飲みたいと思いました。

どうして「ユーザーが求める理想のプロテイン」は存在しないのだろう。真剣に悩みました。そして、考えました。

その時ヒラメいたのです。「無いのなら作ってやろう!」そう思いました。

私はすぐに、工場の担当者さんに連絡を入れました。

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簡単に作れると安易に考えていたら…

作りたいものは決まっている。
後はそれを作るだけ。

そう考えていた私は、レシピはおよそ頭の中にあるからすぐに完成するだろうと思っていました。

そこからが悪夢の始まりだったのです。

まず、ショックだったのが「WPC」のたんぱく質原材料の原価の高さでした。

「だから、どこの会社も販売価格が高いのか!」そう、痛感しました。

世に出回るプロテインは1kgで安くて販売価格が3,000円ちょっと、高ければ8,000円ぐらいします。

そこを私は理想のイメージとして「国内最安値を狙って販売する!」と決めていました。

作ろう!と心に決めた初日に、残念ながらその思いは打ち砕かれました。「この価格で販売したら、儲からないどころか赤字になるんじゃないか…?」

ショックでした。

そんなショックを感じつつ、「前を向いて取り組もう」と言い聞かせるように開発を進めました。

「そうだ!きな粉って大豆だから、ソイプロテインだろ!きな粉のプロテインってのはどうだ!?」

きな粉なら安いだろう。そう思ってきな粉メーカーも当たってみました。

しかし、きな粉は痛むのが速くプロテインとして製品化するのは難しいことが分かりました。保存期間が非常に短かったのです。

「どちらにせよ、おいしいホエイプロテインでないと意味がないから、ソイという線は無いな。うん。」そう自分に言い聞かせて、泣く泣くあきらめました。

確かに理想のプロテインと考えるとソイプロテインではなくホエイプロテインでした。

そして、高額なホエイプロテインをいかに安く仕入れるか、これを本当に、考えつくしたと言えるほど考えに考え抜きました。

工場の担当者さんとも毎日、電話のやり取りをしました。多い時には連日、2時間も3時間も打ち合わせをしました。

それだけやり取りをして出た答えが「たんぱく質原材料は安く仕入れられない」という悲しいものでした。

怪しい会社や怪しい国から仕入れたくないので、その点は妥協できませんでした。

こうなりゃ、意地でも完成させてやる

たんぱく質原材料の仕入れ価格が、どうにも安くならないと判っただけでもショックだったのですがその後、工場の担当者さんから電話があったのです。

「鍵谷さん、すみません。来月からたんぱく質原料の価格が約200円値上がりするそうです。」

目の前が真っ暗になりました。

激安のプロテインなら、たくさんの人に飲んでもらえる。

そして、理想のプロテインをみなさんの手元にお届けすれば、トレーニングをされている方やスポーツをされる方が、おいしく「たんぱく質」を摂っていただける。

そう思って取り組んできた事が、音を立てて崩れ去った瞬間です。

私は「ここから200円アップってどうするんですか!?」と担当者さんに当たっても仕方の無いのは分かっていながら、声を荒げずにはいられませんでした。

この頃からです。
これは神様が自分に与えてくださった試練だ。自分がどれだけ多くの方に「理想のプロテイン」を届ける気持ちがあるのかをテストされているんだと、そう信じ開発を進めるようになったのは。

でないと、続けられませんでした。今にも気持ちが折れそうでしたから。

世に出回るプロテインに隠された秘密とは?

プロテイン試作品

それからも、何ヶ月も担当者さんとの開発は続きました。二人とも、かなりの数のサンプルを飲みました。

お腹がタプタプになりながらも飲み続けました。牛乳で溶かしたり、お水で溶かしたり、オレンジジュースで割ってみたり。

最初は泡立ちがひどく、消泡剤(しょうほうざい)という泡を消す添加物を入れてみたりもしました。

添加物だから、体のことを気にする人は好まないんじゃないか。でもこの泡立ち具合はGreatな理想のプロテインじゃないよな。

などと言いながら開発を進めました。

最終的には消泡剤は入れなくても、泡を消す方法を発見できたので良かったのですが、この泡を消すという打ち合わせだけで1ヵ月以上テストを毎日のように行いました。

甘みについても、甘すぎず、でもおいしいという微妙なポイントを探しました。

私は甘いのが好きなのですが、甘いのが苦手な人にとっては甘すぎるプロテインは飲めません。(らしいです)

この微妙なポイントもたくさんの方の試飲で検証しました。

おいしい。

たんぱく質含有量は1食あたり20g以上。約21g確保できた。

泡立たない。

よし、バッチリだ。
後は「値段」だけだ…。

この部分だけは最後の最後までクリアできませんでした。他社はひょっとすると生産量が多いから原価も安いのかもしれません。

しかし、当社はプロテインに関してはニューフェイスですので、仕方ありません。

当社はDVDの製作販売をメインに行っている会社です。ですので、多くのトップアスリートやトップ指導者に当社のプロテインの試飲をしてもらいました。

おいしい。たんぱく質がしっかりとれる。良く溶ける。

みんなから大好評でした。いつもDVDの製作でお世話になっているトップアスリートやトップ指導者からたくさんの喜びのお声をいただけたのです。

その時、おや?と思いました。

「そうか、当社はDVDの製作販売が主な事業だな。じゃ、プロテインはチャレンジしてもいいか。」

最後の砦「価格」の壁をぶっ壊すことが出来た瞬間でした。

最初は儲けは無くてもいいや。いいものだし、きっとたくさんの方が飲んでくださる。

そうすれば、原価も下がって儲けも出るだろう。

別に工場に生産量が増えれば仕入れを安くすると言われているわけではないですしまだ作ってもいないのに、聞いても答えてくれませんでした。(一応聞いてみました。(笑))

そんな理由なので、どこまでこの価格で販売を続けられるか、私にも分かりません。

後は販売するだけです。
価格に関してもDVDの製作販売がうまくいっている今は問題ないわけだし行けるところまで行ってみようという気持ちで腹をくくりました。

理想を超えて「伝説」のプロテインになって欲しい

このような紆余曲折を経て、完成までこぎつけました。ようやく完成しました。

担当者さんは、今までのサプリメント制作の中で、最も気持ちと時間と手間をかけた商品だと言ってくれました。

私も、意地になって喜んでいただくことをやろうと決めました。

そして、当社のプロテインは「ユーザーが求める理想のプロテイン」を目指して作ってきましたが、完成を目の前にして気持ちに少し変化がありました。

「理想」じゃダメだろ。「伝説のプロテイン」にならなきゃ。

スポーツサプリメント業界がひっくり返るほど、衝撃を与えるプロテインになって欲しい。

そして、当社のプロテインでも、もちろん他社のプロテインでもいいのですが、「スポーツを通じて多くの方にご自身の可能性に気付いて欲しい」という当社の理念を遂行するために今回のプロテインをリリースいたします。

伝説のプロテインになって欲しい。

そして、みなさんにも伝説になって欲しい。

be LEGEND -ビーレジェンド-

当社のプロテイン「be LEGEND」(ビーレジェンド)はここから生まれました。ニューフェイスのbe LEGEND(ビーレジェンド)ですが、ぜひお試しください。

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