【高たんぱく】甘味料不使用ビーレジェンドGENMATSU入りハンバーガー【バルクアップ飯】

いつもビーレジェンドプロテインをご愛飲頂きありがとうございます。
ビーレジェンド板垣です。

甘味料不使用のプロテイン「ビーレジェンド プロテイン GENMATSU」を使ってバルクアップメニューを作りました。
「GENMATSU入りハンバーガー」のレシピをご紹介します。

材料

① トマトを3分の1程度の輪切りにする、レタスは洗って挟みやすい大きさにちぎっておく、レンコンは皮をむいてすりおろし、プロテインとまぜておく


② ボウルにひき肉を入れて白っぽくなるまでこねる、塩コショウを少々入れる

③ 全体が混ざったら①であわせたレンコンを入れる。
④ 全体がなじんだら軽く成形する。
⑤ ホットプレートに油を敷いて中火で焼く。

⑥ 焼き目がついたら裏返しホットプレートに水を入れて、弱火にしてフタをして蒸し焼きにする(大体5分ぐらい)

⑦ その間にバンズにケチャップ・マスタードを塗る。

⑧ ⑥に火が通っているか竹串を指して確認し、通っていたら取り出す。

⑨ レタス+ハンバーグ+チーズ・トマトの順に挟む

ポイント

・ハンバーグの生地が凄く柔らかいですが、プロテインを入れると固くなる性質がありますので、あえてやわらかめに作っています。

・火が通っているかの確認は竹串を通し、生地を軽く押したときに出る肉汁が赤みがかっていないかで判断します。
ここで赤みがあれば加熱の必要があります。

バルクアップ食だから気を付けたい「脂質」の摂取

こちらの記事(ウエイトアップ)でも紹介があるように、バルクアップ・ウェイトアップは「やり方を間違えてしまうと内臓脂肪の増加や消化不良など健康被害を引き起こしてしまう」リスクがあります。
余分な脂肪を増やさず、「むやみやたらに食べる」ことにならないように気を付けましょう。

脂質を抑える一工夫

今回はハンバーグのつなぎにレンコンを使用しています。
レンコンを使うメリットとして、次の点が挙げられます。

① 食物繊維の摂取量アップ(たんぱく質を多く含む食事の時は腸内環境に気を使う必要があります。)
② 脂質・糖質をセーブ

通常の作り方(卵・パン粉をつなぎに使用)でハンバーグ作った場合と比べると脂質を約4g抑えることが出来ます。
脂質は1gにつき9kcalのエネルギーを持つことから、この作り方だと約36kcal節約できます。
微々たることではありますが、バルクアップ食だからこそエネルギーの量や質にもこだわることは後々大きな差になります。
是非、口に入れるものの質にもこだわってみてくださいね。

【たんぱく質 51g】ビーレジェンド プロテイン ハンバーガーの作り方(プロテインフード)【ビーレジェンド プロテイン】

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